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舐め犬ペッティングテクニックのフィストファックを紹介します。
フィストファックはSMプレイに近いペッティングテクニックで、 女性の性器(膣)に男性器の代わりに手を入れるセックステクニックの一種です。 フィストファックを女性に行うと、 支配感・被虐感・加虐感が高まって楽しめるようです。 知らない人が多いようですが、 女性の膣は出産にも耐えられるほどよく伸びます。 だからこそ可能なペッティングテクニックともいえます。 実際のところペッティングテクニックの中でもフィストファックは 見世物的な側面が強かったり、 フィストファックで女性が感じる快感には大きな個人差があるために、 好んでフィストファックを行う女性はあまり多くないようです。 *フィストファックを行うときは、女性の負担にならないように十分に注意しましょう フィストファック体験談を読む 舐め犬出会い体験談を読む |
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彼女とはいろんなプレイを試してきた。
そんな中でも一番印象深かったのが、フィストファックした時のことだ。 付き合い初めてから、早2年。 色々と調教してきたこともあり、 彼女の膣には握りこぶし程のバイブも入る様になっていた。 こうなって来ると、 一体どれだけのサイズが挿入できるのか試したくなった。 それを彼女に伝えてみると、少し考えた後、 素直に頷いてくれた。 彼女の負担を軽くするため、出来るだけ感じられるように いつもより丹念に、長めに前戯を行う。 そして彼女がいつもはイく位の状態で、 ついにフィストファックを実行することになった。 まずは、指。 これはすんなり入る。 時間をかけずに、挿入する指を増やしていく。 中指。 くすり指。 ・・・いつも潮吹きさせる時の指の数と同じだ。 そんな事を思いながら、少しの間余韻を楽しむ。 そして再び挿入を開始。 小指が入り、 ついには親指までずっぽり入った。 ここまで来ると、 まるで彼女の女性器に私の手が食べられている様に見える。 これ以上はきついのではないかと彼女に聞いてみたが、 彼女はまだ大丈夫だと返事をした。 顔色を見ても、特に無理をしている様子はなかった。 大変だったのは、そこから先だった。 そこから先は、挿入するのが力ずくになってくる。 手をぐりぐりしながら、さらに奥に向かって挿入していく。 四苦八苦しながら、地道な挿入を続けた結果、 ついに手首まで挿入することが出来た。 さすがにそこまで来ると、 彼女は膣内の圧迫に耐えるので必死で 声をかけても、呻き声でしか返事が出来ない。 手を握ったり開いたりしてみると、 彼女は荒い息をはきながらも、私の指が膣内で動くたびに 感じてくれているようだった。 私はそんな彼女に見かねて、 早くイかせてやる事にした。 握っていた手を開き、指先に意識を集中させる。 膣内のヒダをなぞる様にして、 彼女の中を奥へとさぐっていく。 と、一番奥まで来たのであろうか。 彼女が一瞬、短い悲鳴を上げた。 驚いて彼女を見ると、 どうやら痛みで悲鳴を上げたのではないようだ。 そこが一番感じるのだ。 私をその場所を集中的に責めた。 外からみると、彼女のお腹は私の手の形に膨らんでいて 指を動かすたびに快感によってくねる腰がなんとも言えない。 最後は、彼女は盛大に喘ぎ声を発してイってくれた。 その時の膣の締まりといったら! 私の手が千切られるのではないかと思えたほどだ。 抜くときは、さほど力をいれずに済んだ。 ズルリと音がしそうな感じで手を引き抜くと、そこから愛液がどんどん溢れだしていく。 予想以上の大きさのモノが入っていた彼女の膣は、 なかなか口を閉じる事が出来ずに、そのまま開いた状態で愛液を垂れ流していた。 |
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