|
舐め犬ペッティングテクニックのひとつ、口奉仕を紹介します。
口奉仕は一般的にはフェラやフェラチオ・クンニリングスといわれる、 口を使って相手を悦ばせるペッティング(愛撫)の事なのです。 口奉仕は当たり前の事かもしれませんが、 相手の大切な部分を口に含むなどしてあげる愛撫で ほとんどの相手はとても喜びます 女性の感じる口奉仕でのクンニポイントは 陰唇口・膣口・クリトリスです。 陰唇口と膣口は舌先で舐めあげたり舐めまわす、または吸ってあげると 女性はスゴク感じてくれます。 クリトリスは、Gスポットと並ぶ女性最高の性感ポイントで普通の愛撫だけでも 女性は絶頂する事があるほどです。 そんなクリトリスを口奉仕で女性に気持ちよくなってもらうには クリトリスの核を舌先で転がしたり、軽く突っつくのも女性は激しく感じてくれます。 更に激しく女性に感じてもらいたいときは、 舌先でクリトリスの核を上下左右にバイブレーターのように小刻みに刺激してあげると 最高に感じてくれますよ。 口奉仕体験談を読む 舐め犬出会い体験談を読む |
|
口奉仕の体験として思い出深いのは、30代の人妻の方ですね。
向こうにしてみれ不倫という関係なのですが、私はそのとき本気でした。 すごく素敵な女性で、不倫相手にお弁当を作ってきてくれたときは感動しました*^^) プライベートのことはあまり聞きませんでしたが、夫婦仲がよろしくなかったようでした。 子供がいないことが最大の原因だと、当時の私は勝手に思っていました。 ま、そんなことはいいとして、その方とセックスするときは、いつも長めにクンニリングスしていました。 シックスナイン(69)の姿勢をとるんですが、こっちの”イカせ”が先行して、あまりフェラでイッたことはないような(笑)。 シックスナインの姿勢は、お互いの身体を密着させ性器を目の前にします。 お互いに奉仕をしあうという姿勢は、なかなか無いように思います。 女性の性器に舌を這わせると同時に、指で少し開いてあげる。 毛をさわさわしてあげて、クリトリスをきちんと剥いて触ります。 舌を這わせるときには、クリトリスを一度つついてから、内側の筋を舐めるようにすること。 フェラチオをされていて、そっちに気が行っていると毛ばかり舐めることになってしまいますよ(笑)。 されている方は、腰を動かさない方がいいでしょう。 されるがままにしておいて、負けないようにクンニで追いかけます。 だいたい、シックスナインが始まってすぐは女性側が有利です。 亀頭やカリをほおばられると、さすがに男性はすぐ感じてしまいますね。 ですが、前述した通りクリトリスを剥いたり、筋を舐めたりすることですぐ形勢逆転(笑)。 ペニスを口から出して、喘ぎ声をあしながら舌舐めしてくれるようになったら”イカせ”るべきです。 片手でマンコをぱっくり開かせて、奥を舐めるようにします。 もう一方の指でアナルを触るのがお勧めテクニック。 イカせるときは、指マンに切り替えて太ももや股関節を舐めるのがいいでしょう。 ”イク”ときにマンコを舐められ続けるのは、あまり女性は好まないようですよ。 セックスでもそうですが、”イク”ときは一瞬、そして持続の快感あります。 だいたいの女性が目をつぶっていることにもわかるように、完全に身体を許して快感に浸っています。 そういうときにいろいろするのは、逆効果です。 その女性は、潮吹きが盛大で、よく顔面シャワーされちゃいましたねぇ…。 女性にも、そういう罪悪感というか、申し訳なさがあるみたいで、それを好んで毎回やってくれる男性というのに好感がもてたそうです。 当時は、ふたりとも好き好きオーラ全快で付き合っていたものです。 男性の思うフェラチオと同じように、自分の性器を好んで長時間舐めてくれる、、、というのは、相手に対する安心を買うということなんでしょうか。 私たち男性も、フェラチオしたい!おちんちん好き!なんていってくれたら、愛しちゃいますよね*^^) |
|
| TOP |
|

