女王様への奉仕は舐め犬に任せて。奉仕出会いは舐め犬女王様斡旋に任せて
舐め犬ペッティングテクニック 奉仕プレイ
舐め犬ペッティングテクニック奉仕プレイを紹介します。

奉仕プレイは、自分が異性に尽くす事で相手に悦んでもらうペッティングプレイのことです。
ちなみに、私は舐め犬として女王様にご奉仕しています。

女性が男性にフェラチオや素股などのペッティングテクニックで
男性を悦ばせるのも奉仕プレイですし、
男性がクンニリングスや足舐めで女性(女王様)に悦んでもらうのも奉仕プレイです。

私のような舐め犬にとっては、
女王様に奉仕プレイする事は女王様の舐め犬だと感じられる瞬間ですし
私の奉仕プレイで女王様が感じてくださるのを見るのがとても嬉しいです。

奉仕プレイは、異性のために尽くせば尽くすほど
より興奮していくペッティングテクニックです。

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奉仕する時の大事な感覚
私がまだ舐め犬としての奉仕経験が少なかった頃の話です。


その頃は、女王様の機嫌をそこねない様にすることを心がけ、
慎重に慎重を重ねて奉仕を行っていました。


ある時、女王様から初の足舐めを命じられました。

初めての足舐めで緊張しているせいか、
恐る恐る舌を出し、足の表面をなぞる様に
舐め上げることしか出来ませんでした。


それがまずかったのか、
女王様は急に足を引き下げたのです。

驚いて女王様の顔を見上げましたが、
照明が逆光になっていて、
表情を窺い知ることができません。

女王様の形の良いシルエットから、
スラリと手が上がって行くのが見えました。

叱られると思い、
私は目をギュッと瞑ってしまいました。





いくら待ってみても、衝撃がやってきません。

おかしいな?と不振に思っていると、
突然に股間に触れた柔らかい感触に驚いて
目を開きました。

なんと女王様が私のペニスに
手を這わせているではありませんか!

「お手本を見せてあげる。今度からちゃんとするのよ?」

そういって、いきり立った私のペニスを口に含み
フェラチオを始めました。


いつもは見上げている女王様が
今日はこちらを見上げて奉仕しているのを見ると
申し訳ない気がしました。

女王様の舌がペニスに絡みつき、
時に喉の奥に当たるまでの深いフェラ奉仕・・・


それが続けられるうちに、
不思議な感覚が身体に満ちてきます。

その感覚に戸惑っている私を尻目に、
濃厚なフェラで舐め続ける女王様。

私のペニスを愛おしそうに舐め上げ、
吸い上げていきます。

その快感に私は耐えられず、
濃いのを女王様のかわいいお口に大量発射してしました。


私はやってしまったと絶望的になっていましたが、
女王様はすべての精液を飲み干し、
いつもの意地悪そうな顔でこちらを見上げると
口の端から涎と一緒に精液を垂らしながら微笑んだのです。


この感覚は、私の奉仕に対する考えを方を決定づけました。
今でもこの感覚を忘れないようにしています。

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