女王様への奉仕は舐め犬に任せて。奉仕出会いは舐め犬女王様斡旋に任せて
舐め犬ペッティングテクニック 足舐め(脚舐め)
舐め犬にとって最重要舐め犬ペッティングテクニック足舐め(脚舐め)を紹介します。

足舐め>舐め犬なら誰もが経験した事がある舐め犬ペッティングプレイで、
異性の足や足うらを舌で丁寧に舐める奉仕プレイです。

足裏マッサージを舌で舐めて気持ちよくなってもらうのが、
足舐めのイメージで舐め犬である私の命です。

意外と思うかもしれませんが、
男性も女性も足や足裏は性感帯のひとつなのです。

それは、
脚は血液も神経も多く通ってるので、小さな刺激でも効果は絶大ですし
健康に効くツボも多く性感帯も多いからです。

足舐め奉仕の方法は簡単です。
基本は、足裏や指の間を舌を使って丁寧にねっとり舐めていくことです。
足舐めをしてるときのポイントは、舌で足舐めのスピードを一定にする事です。
そのほうが、舐め方に緩急があるよりも女王様に気持ちよくなっていただけます。(舐め犬経験)
女性の反応をみつつ、舌先で足裏のツボなんかを刺激してみるのも効果的です。

舐め犬の私にとっては、足舐め奉仕は
クンニリングス奉仕と並ぶ重要なペッティングテクニックです。

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女王様のおしおきは足舐め奉仕
女王様に足舐めのペッティング奉仕するのは舐め犬として嬉しい事です。

女王様の美脚に足舐め奉仕しようとするたびに、
”まだはやい”と私のことを振り払うたびに舐め犬の本能が焦らされて
興奮してしまいます。

そんな充実した舐め犬生活に事件が。

先日、女王様がお仕事から酔われて帰ってこられたときの事です。
ソファーで寝てしまった女王様を介抱していたら、
女王様に足舐め奉仕するように命令されました。

私は女王様が心配でしたので、舐め犬失格かもしれませんが
奉仕より女王様の介抱を選びました。

しかし、女王様は納得してくださいません。
舐め犬に反抗されて納得する女王様が居るとも思いませんが・・・

女王様に反抗し続ける訳にもいかず、
足舐め奉仕後には休む事を約束していただいて
奉仕する事にしました。

私の前に差し出された女王様の美脚。
いつもと違って、素足でなくパンストを着けたまま差し出されました。

もしや、パンストの上から足舐め奉仕ですか?女王様

素足を舐める足舐め奉仕の経験は舐め犬としてありますが、
パンストをはいた美脚に足舐め奉仕する経験はありませんでした。

これも、舐め犬の私が女王様に反抗した罰だと思い女王様に足舐め奉仕をしました。
パンストならではの足舐め時のざらつきと酔いが
女王様に快感をはこび、感じてくださいました。

女王様には内緒ですが、次の日舌がひりひりしました(笑

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足舐めのマッサージ効果
その日、女王様はお疲れの様でした。

舐め犬に命令する口調にも、いつもの覇気がありません。

女王様に苛められるのを快感に感じ、
女王様の喜びを至福と感じる舐め犬にとっては
それが気がかりで仕方がありません。


一通りの奉仕が終わった後、
命令もされてないのに
自ら女王様の前へひざまずき
足舐めの姿勢をとります。


そんな舐め犬を、
女王様は怪訝そうな顔で見下ろしていました。

数十秒、そのまま動かない舐め犬に対して、
叱るのも面倒なのか、はたまた観念したのか、
女王様がその足を舐め犬に差し出してくださいました。


ここで失敗する訳にはいきません。

差し出された足を恭しく受け止めて
いつもより念入りに舐め上げます。

ゆっくりと足のつま先から付け根にかけて
宝石を扱うかの様に優しいタッチで、
そして足裏はマッサージするかの如く
舌先に力を入れて刺激します。


すると、女王様の顔に変化があらわれました。
いつもの笑みが、その表情に見え隠れしているのです。

女王様が気持ち良さそうにしてくれることが
舐め犬にとってどれだけ嬉しいか。


女王様に感じて頂き、舐め犬にとっても幸福を得られる。
それが足舐めプレイの真髄だと思います。

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