女王様への奉仕は舐め犬に任せて。奉仕出会いは舐め犬女王様斡旋に任せて
舐め犬と女王様奮闘記15
舐め犬日記 ○月×日

新しい女王様との初めての舐め犬プレイでしたが
僕の舐め技術で女王様を逝かせることが出来ませんでした。

僕はかなり反省し、女王様と
『舐め犬として女王様を逝かせるまでは
 セックスはおあずけにする』
という約束をしました。

新しい女王様はとにかくエロいです
舐め犬の僕を差し置いて僕のチンポを舐めようとして来ます

舐め犬の僕も男ですから
舐められたい、確かに舐められたいけど…そこは我慢です

女王様には
『そんな汚いものはお舐めにならないで下さい。
 舐めるのは舐め犬である僕の仕事です』
と言ってフェラチオを止めるんです


女王様と出会う前に
メールのやりとりで女王様の素性を聞きました。

女王様はもともとSッ気が強い女性なんですが
好きな男の前ではMになってしまうとか…
その性格が祟ったのか以前付き合っていた彼氏に
フェラチオやアナル舐めなど、男が喜ぶテクニックを叩き込まれたと言っておりました
そんな最愛の彼氏に突然捨てられ
自分の言うことを聞く男を捜していたところ
舐め犬である僕を発見したのでした。

そういった経緯もあり、エロいスイッチが入るとまず男性に奉仕をしようとする女王様の行動は痛いほどわかるのです。

僕は、僕と同じ痛みを知っているそんな女王様だからこそ
舐め犬として全てを捧げ、ご奉仕しようと誓ったのです

なので、女王様には無礼だと解っていますが
まずは女王様としての姿勢というか
M女から女王様への軌道修正が必要なんです。


だけど女王様はフェラチオを止めた僕に対して

『お前のチンポだから
 全然汚くないよ』

と言ってくれました。

僕は感動してまた泣いてしまいました。


女王様…一生尽くします。
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