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2010.07.04 (Sun)

舐め犬日記「舐め犬は痴漢ではありません。」

今日は「舐め犬」という言葉の認知度について考えさせられたことを舐め犬日記として記してみたいと思います。

出会いサイトを通じて先日お会いした方はひどい勘違いをされていました。

舐め犬というのを、

乱暴で
狡猾で
自己中心的にセックスを行う相手だと、曲解していました。

確かに、犬という表現はどこか単細胞な暗の意味を含むような気がします。
実際に”バター犬”などと人間をバカにする場合もあります。

そのような、舐め犬を痴漢かなにかと間違えたような方に私はなにができるのか。

それは簡単でした。

  

身体を求めず、ただ楽しい時間を過ごしました。

午後にお会いして、最寄り駅からわざわざ少し離れたカフェにいき、30分ほどお話しただけです。
帰り際に連絡先を交換したので、そこにメールを打ちました。

”サイトを通じて出会うのは誰しも同じでも、すべての人の目的が同じとは限りません。性行為だけが満足と思わないでください。そういう男性が多いのも事実ですが…。”

”本当に舐めるだけで満足なんですか?”

”舐めることが満足ではありません。女性に喜んでもらうことが舐め犬の喜びなんです。”

その方と後日お会いして、同じカフェに行き、そこのトイレで軽く舌奉仕を行いました。
私はそれ以上求めませんでした。
それがルールでしたから。

その女性は、そういう男性を求めていたわけではなかったと思います。
ですが、”舐め犬”というものに、少しだけ理解を示してくれたように思います。


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06:08  |  クンニの豆知識  |  Comment(0)

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