女王様への奉仕は舐め犬に任せて。奉仕出会いは舐め犬女王様斡旋に任せて
便器舐めによる舌奉仕
女王様に舌奉仕する。
女王様の命令でなにかに舌奉仕する

これは、同じ意味をもつ行為。
でも、決定的に違う点がひとつ。

女王様が一次的快楽を持つのか持たないのか。
それによって僕の快楽のあり方も変化する。

便器を舐める。便器舐め。
言われるがまま。命ぜられるまま。

屈辱に満ちた態度で僕が便器に近寄る。
女王様はそれを追いやるように鞭を振るう。


屈辱のまま、便器に顔を近づける。女王様の気持ちは昂ぶっているのだろうか?二次的快楽が発生しているのだろうか?
知る由はない。
知る必要もない。

恐る恐る、いや、怖くはない。
嫌だ。
不潔だ。嫌だ。

女王様が鞭を振るう。

便器に舌を一瞬、ほんの少しだけ触れさせる。
陶器の味がする。それだけ。

汚い?いや、わからない。陶器だ。便器だ。

女王様が再び鞭を振るう。

舌を這わせる。

「よくやったよ!」

褒められた。
思いのほか、女王様は悦んでくれていたようだ。

便器舐め。舌奉仕。
ますます加速するプレイ。

その発端はもうわからない。
偶然か。必然か。

ただ女王様とは、そこで会い、今ここにいてくださるだけ。
偶然か。必然か。

wordby 舐め犬A
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