女王様への奉仕は舐め犬に任せて。奉仕出会いは舐め犬女王様斡旋に任せて
舐め犬と女王様奮闘記1
舐め犬日記 ○月×日

僕は女王様に尽くすまじめな舐め犬です。
以前は、人見知りが激しくてどちらかというと虐められるタイプでした。

そんな頃でした。舐め犬女王様との出会いは。
虐められないために覚えた、他人に尽くす事。
それが、初めて嬉しいと感じた瞬間でした。

女王様と関係が始まったきっかけは、
自分を見てくれる女性を探すために始めた出会い系サイトでした。

気になる女性にメールを送る事、10数通・・・
しかし、文脈から僕のキャラが分かるのか、
帰ってきたのはたった一人だけ。それが僕の女王様でした。

女王様が優しかったせいか、
僕にとって悩みも話せるお姉さん的存在になってました。
その時の気持ちは、『女王様なしでは僕はもう耐えられません』でしょうか(笑

初めて女王様とお会いしたのは、交流を始めて1月ほどしたときでしょうか?
女王様のほうから、本当に会ってみようかって感じで誘ってくださいました。
僕は女性との初デートに緊張しながらその日を迎えました。
つづく

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季節を感じる美脚奉仕
女王様が好まれるので、舐め犬として美脚奉仕をよくさせていただいてます。
よく美脚奉仕をしてる舐め犬だからこそ気付く、季節感。
それが、女王様のはき物です。

パンプス、サンダル、ローファー、ブーツと
季節ごとに美脚奉仕のときの女王様のはき物が違うのです。

女王様に弄られるのは好きですが、パンプスだけはちょっと苦手です。
以前、女王様と美脚奉仕に熱中しすぎまして・・・その・・・プスッと

今日の女王様のはき物は、流行のブーツです。
舐め犬の私のことを、見下ろしながらブーツのつま先で
強弱をつけながら弄ってくださいます。

女王様も舐め犬の私も、支配感と征服感で感じる瞬間です。

女王様に弄られて感じてしまうダメな舐め犬ですが、
こんな私を女王様はしからずに上手にペッティング奉仕できたときには
抱きしめて褒めてくださいます。

舐め犬は女王様に更なる奉仕をさせていただきます。

舐め犬の女王様出会い体験を読む
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OLさんのクンニ事情
クンニされたい女性の多くが、20代後半から30代前半のOLさん。

主婦の方、もしくは二十歳の若い女性にそういった性癖はないようです。

原因は、やはり彼氏との肉体関係。
自らオナニーをして、クンニされたい身体になってしまった人もいるにはいますが、ほとんどが彼氏による開発と放置です。

彼氏のいない日常をオナニーで紛らせばするほど、セックスへの執着は膨れ上がります。
しかし反面、自分からアプローチする積極性は失われてしまいます。

「オナニーしている女なんて…」
「男の人にクンニをお願いできない」
「好きな人に性癖がバレたら…」

という悪循環が続き、ますます内向的になってしまうのです。

そういう女性に対し、ストレートにセックスを要求してはいけません。
性欲を外面に出すことを極端に避けているので、拒絶されてしまいます。

徐々に心を開いてもらってからのプレイが最適です。
出会い系サイトを利用しているケースが多いですので、ファーストメールは必ずこちらから、セックスとは無関係な話題を振る、と必要以上に慎重に、優しく対応してあげましょう。
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舐め犬のクンニリングスの仕方
こんにちわ、舐め犬です。

今日は僕がどんなクン二リングスをしているかというお話をしようと思います


基本はペロペロです。

まずはおまんこの周りを舌先を這わすように丁寧に舐めます。
足の付け根や下腹を丁寧に舐めます。

ペロペロとしつこく舐めていると、早くおまんこを舐めて!と言っているかのようにおまんこが湿って生暖かい何かが伝わってきます。

そうしたら穴の周りの小陰唇(ビラビラ)やビラビラの裏などに沿って、舌を尖らせて丁寧に舐めます。
丁寧に丁寧にペロペロペロペロと舐めます。
クリトリスはあえて避けます。
舐め犬はM男ですので、焦らされることで快感が何倍にも高まることを知っているからです。

舐めて、舐めて、焦らして、焦らしてやっとクリトリスを舐める前におまんこ全体を包み込むように舌全体で舐めます。
この際鼻がクリトリスに当たってしまうくらい深く舐めます。

そしてクリトリスを刺激します。
舐め犬はクリトリスをピンポイントで刺激します。
女性曰く、クリトリスの性感帯のポイントを少しでもずれると最高の快楽が得られなくなるらしいからです。
ここまで来ると、女性は腰をくねらせ、股を閉じ、舐め犬の顔を押しのけようとしてきますが、舌の先はいつもクリトリスを捉えています。
小刻みに上下に動かしたり、左右に動かしたりします。
舌がすぐに疲れてしまう人は普段から鏡を見ながら下を素早く動かす練習をすると良いと思います。
クリトリスをペロペロ舐め続けると女性は逝きます

逝ったらすかさずおまんこの穴奥深くまで舌をねじ込み、唇でおまんこの周りやクリトリスを刺激します。
舌を素早く抜き差しし、たまにクリトリスを舌先で弾きながら出し入れを繰り返します。
涎と愛液で舐め犬の顔全体がぐしょぐしょになりますが、気にせず続けます。
そしてもう一度逝かせます。
そうすると女性はご舐め犬のチンポを欲しがるので感謝してセックスさせて頂きます。

舐め犬と会って、クンニが大好きになったと言っていただけた瞬間が最もうれしいです。
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