女王様への奉仕は舐め犬に任せて。奉仕出会いは舐め犬女王様斡旋に任せて
舐め犬について
舐め犬について調べていたら、面白いことがわかりました。

舐め犬とバター犬は同意語だということは皆さん知ってますよね??


パブロフの犬の話をしますね。

パブロフの犬はロシアの生理学者パブロフが提唱した学説でして、
どんなものかというと、
犬にエサを与える前に、毎回ベルを鳴らしたそうなんです。
それを毎日、毎日続けていたら、犬はベルの音を聞いただけで涎を垂らすようになったそうです。
これは、お手をするとエサを上げることとはちょっと違うんですね。
お手をすることはエサ欲しさに自分の意思で行うことなんですが、
ベルの音で涎を垂らすというのは生理的条件反射になるんです。

それで、バター犬とはどんなかと言いますと、
ある女性がオナニーをするのにおまんこにバターを塗って股を開き、
犬に舐めさせていたそうです。
それを毎日、毎日続けていて、ある日何気なく股を開いたところ、
バターを塗っていないのに犬がおまんこを舐めだしたと言うんです。

股を開くと条件反射で犬がおまんこを舐めるんです!

その後は犬がおまんこを舐めるたら褒める、舐めたらエサを与える…ということを繰り返していくうちに、バターをおまんこに塗らなくても、股を開くだけでおまんこを舐めるバター犬、そう舐め犬の完成というわけです。

これは僕達舐め犬に通じるところがあるような気がします。

だって女王様に喜んでいただくために、舐め犬をやっているんですから!
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女王様以外の女性の性器をクンニ
舐め犬女王様が大好きで尽くしていますが、
浮気性のためよく浮気をしてしまいます。

浮気相手はもっぱらSM専門の出会いサイトで探します
そのたびに思うのが、女性は本当に
舐められるのが好きだということです。
しかしなかなか性器を舐めてくれる男性がいないのも事実で、
そのため僕の需要が高いのも事実です。
中でも多いのが人妻で、夫がクン二を
してくれないことに真剣に悩んでいるようでした。
女性にとってはクンニをしてくれるかくれないかは重要で、
愛情の度合いとして捉えている方も多いようです。

僕が舐め犬としてパートナーを募集していると、必ず受ける質問が、

臭いマンコでも本当にクンニしてくれるの?

というもので、僕は全力でご奉仕します!と返事をします。

ほとんどの人妻は受身で僕のクンニを受けています。
僕はペロペロとしつこくクンニを続けます。
すると人妻は、クンニだけでは飽き足らずチンポを求めてきます。
それでも僕はクンニを止めず、舌の動きだけで人妻を逝かせます。
舐め犬として、人妻が1度満足するまでは
1時間でも舐め続けるようにしています。

僕は今も、このSM専門出会いサイトで女性を募集しています。
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舐め犬と女王様奮闘記20
舐め犬日記 ○月×日

舐め犬は最近女王様のことをさらに大好きになりました。
今の女王様は言葉遣いはかなり命令形で
”インポ”とか”禿げ”とか酷いことを言うんですが、
(※実際僕はインポでも禿げでもないです)
愛情を込めて言ってくださるというか、
笑顔で楽しそうに言って下さるのが僕は大好きなわけで、
そう言われるのが嬉しくて、言われるたびに

僕は舐め犬でM男なんだ

と再確認します。

今の僕は女王様が大好きで、
女王様の黄金はもちろん、
鼻水もウンコカスでも命令されれば舐めます!

が、命令されたことはないですが…
でも、それだけ女王様のことが大好きです。

以前、そんな話を女王様にしたら

『汚ねーよ、禿げ!
 そんなことは絶対させないから安心しろよ』

と言われ感動して泣いてしまいました。

こんな良い女王様に出会うことが出来て、毎日が幸せです。


文章だけを読むと、女王様の言葉遣いがかなり悪く思えてしまうんですが、
舐め犬の女王様は高くて可愛い声をしています
見た目もおっとり系で可愛い方です…。
だから怒られるたびにギャップに萌えてしまうんですww
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舐め犬と女王様奮闘記19
舐め犬日記 ○月×日


今日は朝から女王様の淫乱なおまんこを舐め舐め

ペロペロ
ペロペロペロ


少し酸味が利いて仄かに香る女王様の愛液は最高です
今日はさらに大胆な女王様を見ることが出来ました

僕が一生懸命おまんこを舐めていると
突然女王様が女豹のポーズで僕を睨め付け
『どお?』
って言うんです。
どお?って最高に可愛いですよ!
とは言えずにあたふたしていると、そのままお尻をこっちに突き出して
『今日はセックスしたい気分なの
 お前のチンポ入れてくれないかな?』
僕はかなり興奮したんですが、最初に結んだ舐め犬協定
今回ばかりは女王様の命令を聞くことは出来ません
僕は尻の割れ目に顔を埋めると、一気にアナルに舌をねじ込ませ拘束ピストンしました
女王様は大声で喘ぎながら片手でオナニーを始めました。

女王様の指と僕の舌が奏でるオーケストラは最高でした。

そのせいか、すぐに女王様は逝ってしまい
尻を突き出したままぐったり

僕はご褒美にバックから女王様のおまんこを頂きました

今日はちょっと反抗期の舐め犬でした
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